秋葉原・渋谷・池袋・新宿などでJKビジネス一斉補導、気になるお店は?年齢は?

マスコミの報道によると2017年4月8日、警視庁は東京都内のJKビジネスを一斉補導し、女子高生らを含む20人補導したとのこと。

まずここではっきり言っておきたいのは「補導」であって「逮捕」ではないから、ここを誤解している人が意外と多いよね。

あと、一斉補導のあったお店の場所は、秋葉原だけではなく池袋、新宿、渋谷もだったはず。マスコミによっては秋葉原しか伝えないところもあるんだよねー。たしかに秋葉原=JKビジネスの代名詞になりつつあるけど、なんだか恣意的なものを感じるのでマスコミならちゃんと4箇所全部報道して欲しいな。(テレビの場合は時間的なものもあるのだろうけど)

それよりも気になったのは年齢の方(笑)あまり秋葉原に行かないので実情はわからないけど、たまにブックオフに行くときに見かける(制服姿の)「あれ」だよね。

あれってなんちゃって女子高生だと思っていたけど、補導対象年齢だったのか?!(笑)

仮に、本当の現役女子高生だとするとあのオタクや酔っぱらいの会社員のあしらい方はもう立派な「おとな」だよね。芦田愛菜ちゃん並にしっかりした交渉術をもっているのだと思う。想像だけどね。

ちなみにヤフーニュースに掲載されていた日テレの記事によると、都内にJKビジネスのお店って190もあるんですねー。それだけあるってことはビジネスとして儲かるからなのでしょうか。気になるのはJKのことよりも、ちゃんと儲かっているJKビジネスの経営者は納税しているのかなってこと。あとちゃんとお給料貰っているJKは所得税を払うんだよってこと。

よしっ!トレンドワードである「JKビジネス」で600字超えの記事を書いたからなんとかアクセス数アップに貢献してくれ〜(笑)

…って、「JKビジネス」がトレンドワードだったのは2017年当時だし、そもそもブログ3000文字時代の昨今、600文字じゃねぇってところで今回の話はお仕舞い。