いざ2019年行政書士試験合格へ、まずは伊藤塾さんの中間模試から

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

 

毎年恒例(笑)の行政書士試験のお勉強。今年こそは合格を目指して頑張ります!

参考書、問題集は買ったものの本棚の肥やしになっている日々ですが、これから受験してくる伊藤塾さんの中間模試から始動します。

で、受験会場の日大経済学部に行こうとしたら、何やらマラソン大会が…「あっ!マラソングランドチャンピオンシップ!MGCやってる〜」てな感じですよ。

ちなみに水道橋駅を下りたらこんな感じ

さて、マラソン大会の話をちょっとすると想像以上にスピードがあり速いですねー。

昔、10kmマラソンには参加したことがありますが、あのスピードで42km走るなんて…いや〜凄いです。

さて、本題の行政書士試験模試はこのあと試験開始、少しでも参考書を読んでと思っていたのですが、ついついブログ(この記事)を書いてるところが「今年も…」ですね(笑)

目論見では今回の模試で現状の実力を把握し、弱点強化を狙っています。

ちなみに今回受験する伊藤塾さんの模試、受験当日の18時からwebで解説講義もあるので活用しない手はないですね。

それでは、模試頑張ってきまーす♪

【受験後追記】いや〜さっぱり解けません(笑)これほどまでに脳が退化しているとは…って、昨年不合格後に勉強してないのだから解けないのは当然なんですけど、もう少し解けるかなぁ…なんて余裕ぶっこいてました。

伊藤塾中間模試の自己採点ですけど、昨年不合格だった本試験の点数より、マイナス26点でやんす。

不合格の点数よりマイナスなので、当然ながら模試の点数は合格ラインの180点には遠く及ばないっと。

ここから、追い込みをかけてどこまでいけるかですね。うんうん。

行政法、商法、地方自治法、民法、憲法、一般知識…全般的に酷かったのでまずは基本事項から総復習といったところでしょうか。

あとは、記述で点数がもらえるよう頻出テーマについて論点を整理していかなければ、あ〜やることいっぱいある〜(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください